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概要:文化庁が取りまとめた著作権法の改正案基本方針に異議の声が集まっている。「違法ダウンロード」の範囲を実質的に拡大し、場合により「スマホで画面保存」まで違法行為になる可能性があるからだ。なぜこんなことになったのか?
一連のブロッキング議論の最中に閉鎖された海賊版サイト「漫画村」 。今回の議論の起点のひとつでもあるが、この法改正方針では効果がない、という指摘もある。では何のための改正なのか?
Business Insider Japa
そしてもうひとつの問題は、「そこまでしても、違法コピーによる経済損失の対策になるかは怪しい」ということだ。
漫画家の赤松健氏は、自身のツイッターで以下のように発言している。
「著作権処理が適切でないCGイラストの場合、『がぞうをほぞん』という行為がNGかもしれず、保存した人に刑事罰までありうる、というのが今回の『静止画ダウンロード違法化』の問題点ですね」(赤松氏)
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(文・西田宗千佳)
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